実は僕、冷蔵庫を覗く悪い癖があります…何か食べたい訳でもなく、飲みたい訳でもなく、中を確認したいだけなんです(⌒-⌒; ) 冷蔵庫の中が一杯だと安堵感を感じるのは私だけでしょうか⁇ 中が少ないと心寂しくなり虚しい気持ちになる僕でした(T ^ T) こっそりやってるつもりですが背後から妻の冷たい視線を感じます。自己満足の世界です…どなたか僕と同じ冷蔵庫を意味も無く覗く癖ある方いませんか ( ̄^ ̄)






インドカリーアマンは「石山通り(国道230号)」をはさんで川沿のツタヤ、ユニクロ、ビッグハウスの向かいです。
札幌市南区川沿15条2丁目2-5 googlemap/ TEL 011-795-6172 / 営業時間 火〜金 11:00-15:00 & 17:00-22:00 土日祝 11:00-22:00 / 月曜定休 ※祝日の場合は月曜も営業


<バス> 真駒内駅から:南95藻岩線定鉄バス「川沿16条2丁目」降車。徒歩約3分 さっぽろ駅から;「JR北札幌駅」発、定鉄バス「川沿16条2丁目経由定山渓方面」行き「川沿16条2丁目」降車。徒歩3分

<自動車>札幌駅・大通方面から230号線(石山通り)を定山渓方面に直進。道路状況にもよるが、札幌駅から夏場はだいたい30分ほど。川沿のツタヤ、ユニクロ、ビッグハウスを目印にしていただくとわかりやすいです。
もちろん駐車場完備。


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もともとは旅行代理店に勤務。仕事柄、何度も東京や京都などは訪れておりました。プライベートで初めて冬の北海道に来て、自分が今まで見ていた日本のイメージが一変。いつか「ここで暮らしたい」と、すっかり北海道に惚れ込んでしまいました。それがインドカリーアマンの原点です。今でも休みさえあればドライブに出かけています。


<アマンの北海道観光>インド人の視点で感じた北海道の魅力を語ります。

第一回 ニセコ 「こんな日本もアリ?」

「いやー驚いた『こんな日本もアリ?』って」と、初めて冬の羊蹄山を見た思い出をアマンは語りだす。アマンが北海道の虜になったきっかけはおよそ10年前に遡る。色々あって、プライベートで冬の北海道旅行をすることになった。

実はこの時、あまり楽しみにしていなかったという。日本というと東京と城のイメージぐらいしかなかったのだ。「ホントは北海道よりもスイス行きたかったんだ。ほら、雪山を登る鉄道とか綺麗じゃない?駅に降りるとすぐゲレンデでさ」ニセコにたどり着いた時、その考えは前述の通り一変することとなる。

当時、世界中を飛び回っていたアマン。羊蹄とその裾野に広がる雪景色は、都市の雑踏に疲れたアマンの心を癒したのだった。大きく心を動かされたアマンは、北海道移住を夢見るようになる。これがインドカリーアマンの原点なのだ。「今年こそはスキーに挑戦します!羊蹄山の頂上でカレーを作るぞ!」



インドカリーアマンが石山にリニューアルオープンしました。
それにともなって、ホームページもリニューアルオープン。

今までは掲示板で交流しておりましたが、本日からはこのブログにてみなさんと交流していきたいと思っております。
これからもどうぞよろしくお願いします。